レコフデータは1985年以降のM&Aデータベースを構築しています

キーワード 一覧

[M&Aの現場から]

2010年7月号 189号

(2010/06/15)

アジア最大規模のファンドを背景に成長企業を支援

ベアリング・プライベート・エクイティ・アジア 代表取締役/丸岡 正
アジア最大規模のファンドを背景に成長企業を支援
 
ベアリング・プライベート・エクイティ・アジア(BPEA:ジォーン・エリック・サラタ創業者兼CE O)は、1762年にフランシス・ベアリングによってロンドンに設立されたマーチャント・バンクであるベアリングのプライベート・エクイティ(PE)部門として1997年にスタートした。それに先駆けてベアリングは95年にオランダの生命保険・金融グループであるI NGの傘下に入り、その後アジアのPE部門がジォーン等の幹部によるM B Oによって独立した。本社を構える香港のほか、北京、上海、ムンバイ、シンガポール、東京に6拠点、約60人の多国籍プロフェッショナルにより、累積25億米ドルを超えるファンドの運用を行っている。

続きをご覧いただくにはログインして下さい

この記事は、無料会員も含め、全コースでお読みいただけます。
ご登録がお済みでない方は、「会員登録」からお申込みください。

マールオンライン会員の方はログインして下さい。その他の方は会員登録して下さい。

[無料・有料会員を選択]

会員登録

バックナンバー

おすすめ記事

トライアンフコーポレーション<3651>、食品卸の黒島商研を買収

速報・トピックス

アスパラントグループ、ファーマライズHD<2796>に資本参加

速報・トピックス

M&A専門誌 マール最新号

アクセスランキング

株式会社レコフ 企業戦略に沿ったM&A実現をサポート
株式会社ワールディング
M&Aフォーラム
NIKKEI TELECOM日経テレコン
日経バリューサーチ

M&A専門誌マール

M&A専門誌マール

「MARR(マール)」は、日本で唯一のM&A専門誌で、「記事編」と「統計とデータ編」で構成されています。

レコフM&Aデータベース

レコフM&Aデータベース

「レコフM&Aデータベース」は、日本企業のM&Aなどどこよりも網羅的に、即日性をもって構築している日本で最も信頼性の高いデータベースです。

セミナー

セミナー

マールの誌面にご登場いただいた実務家、研究者などM&Aの専門家を講師としてお招きし、成功に導くポイント、M&Aの全体プロセスと意思決定手続き、実証研究から見た分析などについてご講演いただきます。

SPEEDA RECOF

SPEEDA RECOF

「SPEEDA RECOF」とは「レコフM&Aデータベース」と株式会社ユーザベースが開発・運営する企業・業界情報プラットフォームである「SPEEDA」がシステム連携します。

NIKKEI TELECOM日経テレコン 日経バリューサーチ

日経テレコン

2002年7月に、日本経済新聞デジタルメディアが運営する日経テレコンの「レコフM&A情報」を通じてM&Aデータの提供を開始しました。

M&Aに関するお問い合わせ、ご相談は
こちらからお気軽にお問い合わせ下さい。

お問い合わせフォーム