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[M&Aの現場から]

2015年12月号 254号

(2015/11/17)

【エスネットワークス】 M&A後に必要な現場力を常駐支援で提供して戦略実行を実現する

 滝島 知樹(執行役員)
 橋本 卓也(経営支援第3事業部長)

右から滝島 知樹氏、橋本 卓也氏  エスネットワークスは、1999年に大手監査法人出身の須原伸太郎社長、佐藤英志取締役によって設立された経営コンサルティング会社。

「日本の企業には、優れた技術や生産ノウハウを持っている会社が多数あります。しかし、こうした強みを持ちながら、財務面や管理面が脆弱であるために、持続的な成長を果たせず苦しまれている会社も数多く見受けられるのが現状です。当社は、こうした中小企業が抱える財務戦略、成長戦略、経営管理体制の整備の観点における課題を解決するために、経営管理インフラの構築、会計税務リスクの検出、IPOサポート、M&Aサポート、企業再生サポート、アジア進出といった分野のコンサルティングを、単に分析と解決策の提示に留まらず、スタッフが中長期的に顧客企業の現場に常駐しながら解決策の実行実現まで請け負うという点に特長があります。」

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