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[編集長インタビュー]

2010年10月号 192号

(2010/09/15)

日中経済の架け橋として、共生・発展をめざす

中華人民共和国駐日本国大使館 経済商務処 呂 淑雲 公使参事官

対中・対日投資のバックアップ

──まず、大使館経済商務処のお仕事をご紹介ください。
「経済全般を担当していますが、そのメインは、やはり『対中』と『対日』の貿易と投資です。大使館の仕事は、本来は政府間の話し合いや交渉がメインなのですが、地方政府や企業のバックアップも大きなウエイトを占めています。例えば、投資トラブル解決とか、各地方政府の投資誘致の支援や研修生の権利保護、食品安全問題など、いずれも経済協力にかかわっています。具体的なアドバイスも含めてやっています」
 

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